フレコン・ノーパンクタイヤ・
金属リサイクルの専門会社

1940年代から、資源をめぐらせて80年

捨てるを、
つなぐに。

FROM WASTE, TO NEXT.

フレコンバッグ、ノーパンクタイヤ、金属リサイクル。
現場で生まれる“もったいない”を、もう一度使える資源へ。
大阪から、ベトナム、エチオピアまで。

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創業80年+1940年代〜
取引実績3,000社以上
拠点3カ国海外にも2拠点
倉庫・風車・フレコンがある、緑の街のイラスト
フレコン
タイヤ
金属資源
よみがえる
世界の現場へ
まわして、つなぐ。
FECOの想い

捨てられるはずのモノに、
もう一度、出番を。

はじまりは1940年代、金属スクラップのリサイクル。
そこからタイヤ、フレコンバッグ、そして海外へ。
扱うものは変わっても、私たちがやってきたことは変わりません。
現場で生まれる“もったいない”を見つけて、次の使い道へつなぐこと。

MISSION

社会に埋もれている種をみつけて、
新しい価値に育てよう。

FECOの想いを知る

CIRCULAR捨てるを、
つなぐに。
01つかう
02あつめる
03よみがえる
04また使う
FECOが選ばれる理由

80年の「捨てない」で、
3,000社以上に選ばれています

倉庫に並ぶフレコンバッグ(イメージ)※イメージ
資源とともに

80年+

1940年代の金属リサイクルから。資源を見る目と、現場の知恵があります。

取引実績

3,000社+

製造・物流・農業まで。業種を問わず、全国のお客様に選ばれています。

フレコン在庫

50種類+

常時在庫で、最短即日出荷。オーダーメイドにも対応します。

現場の解決屋

現場の不便から、商品を一緒に考えます

使ったあとまで

使い終わった資源の行き先まで設計します

世界とつながる

大阪・ハノイ・アディスアベバの3拠点

FECOのブランド
  • ふくろ屋ふくながフレコン通販
  • FUKUNAGA TIREノーパンクタイヤ
  • Re-Metal金属リサイクル
  • FECO VNベトナム
  • FECO ETエチオピア
ご相談・お見積もりは無料です

フレコン・タイヤ・資源のお悩みは、
なんでもご相談ください。

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06-6969-3632

受付:平日 9:00〜17:00 担当部署から折り返しご連絡します

※写真はイメージです

事業のご案内

現場の「困った」を、まるごと解決。

つくる・つかう・めぐらせる。4つの事業で、資源の一生に寄り添います。

倉庫に積まれたフレコンバッグ(イメージ)
※写真はイメージです

SERVICE 01

50種類以上を在庫最短即日出荷オーダーメイド

保管・運搬の袋フレコンバッグ

耐荷重1トンの産業用バッグから、食品衛生法の試験をクリアした生地、農業向けまで。破れにくく、作業が止まらない一枚を、現場に合わせてご提案します。

フォークリフトのノーパンクタイヤ(イメージ)
※写真はイメージです

SERVICE 02

パンクしない床を汚さないカラータイヤ全国へ即日発送

産業車両のタイヤノーパンクタイヤ

3層のゴム構造で、悪い路面でもパンクしない「ADVANCE」。長持ちするから、交換の手間もゴミも減らせます。白・緑のカラータイヤなら、床にタイヤ痕もつきにくい。

圧縮された金属スクラップ(イメージ)
※写真はイメージです

SERVICE 03

創業の原点商社機能

資源をめぐらせる金属リサイクル

金属資源を処理したいお客様と、買い取りたいお客様をつなぎます。80年続く、FECOの「捨てない」の原点です。
※ヤードでの買取は行っていません。

エチオピアの使用済みタイヤ(イメージ)
※写真はイメージです

SERVICE 04

ベトナムエチオピアJICA・JCM

国境をこえて海外事業

ハノイでは日本水準の金属リサイクルとフレコンのご相談に。エチオピアでは、捨てられていたトラックタイヤを資源に変える3R事業に取り組んでいます。

日本・ベトナム・エチオピアをつなぐ地球のイラスト 大阪(本社) ハノイ アディスアベバ
地球のために、できること

国境をこえて、
タイヤの循環をつくる。

エチオピアでは、トラック用タイヤのほとんどが一度使われただけで捨てられています。「廃棄物も資源」という考えを現地に根づかせ、2028年までに東アフリカへ広がる循環モデルをつくります。

97%が一度で廃棄

年間40万本以上のトラック用タイヤのうち、97%が一度の使用で捨てられ、再生タイヤの利用は3%未満。ここに、日本で培った「捨てない」技術を届けます。

40万本年間の
タイヤ消費
80%輸入に
頼る割合
3%未満再生タイヤの
利用率
2014ベトナムに子会社2017JICA調査事業2023FECO ET設立2026JCM事業に選定2028東アフリカへ(目標)

ベトナムフクナガエンジニアリング

2014年、ハノイに設立。東南アジアの日系企業向けに、金属スクラップのリサイクルとフレコンのご相談に対応。現地で出たアルミスクラップを、再利用できる原料に加工してお返しします。

現地サイトへ
商品名がわからなくても
だいじょうぶ!
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こんなお悩み、ありませんか?

物流センター現場リーダーさん

フレコンが破れて、作業が止まってしまう…

耐久フレコンとオーダーメイドで、現場に合う一枚を。

解決策を見る ▶
工場の設備担当購買も兼務さん

フォークリフトのパンクと交換が、とにかく負担。

ノーパンクタイヤ ADVANCEなら、長寿命で交換も減らせます。

解決策を見る ▶
食品工場品質管理さん

床に黒いタイヤ痕をつけたくない。

白・緑のカラータイヤで、床を汚さず使えます。

解決策を見る ▶
農家収穫・出荷担当さん

収穫物を、安心して入れられる袋がほしい。

農業向けフレコンや、食品対応の生地をご用意。

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製造業総務・環境担当さん

金属スクラップの、行き先が見つからない。

金属リサイクルの商社機能で、買い手とおつなぎします。

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海外拠点工場長さん

ベトナムで出る廃材、どうすればいい?

アルミ加工サービスで、原料に戻してお返しします。

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採用情報

地球にいい仕事を、
いっしょに。

国籍も、年齢も、経験も関係ありません。「誰が言うかではなく、何を言うか」。大阪とハノイとアディスアベバで、資源がめぐる仕組みをいっしょにつくる仲間を探しています。

Wow! を楽しもう何を言うかポジティブに改善凸凹をかけあわそう誠実な方法を挑戦をたたえよう

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笑顔で話すスタッフ(イメージ)
※写真はイメージです
会社案内

大阪から、世界の現場へ。

株式会社フクナガエンジニアリング(FECO)。創業1940年代、設立1994年。3つの国で、資源がめぐる仕組みをつくっています。

大阪本社・物流拠点

日本|〒536-0014 大阪府大阪市城東区鴫野西5-13-30

ハノイ

ベトナム|VIETNAM FUKUNAGA ENGINEERING Co., Ltd.(2014年設立)

アディスアベバ

エチオピア|FECO ET TRADING PLC(2023年設立)

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“もったいない”を、いっしょに
次の資源に変えませんか。

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受付:平日 9:00〜17:00

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提案用デモ(リニューアル案)