捨てられるはずのモノに、
もう一度、出番を。
はじまりは1940年代、金属スクラップのリサイクル。
そこからタイヤ、フレコンバッグ、そして海外へ。
扱うものは変わっても、私たちがやってきたことは変わりません。
現場で生まれる“もったいない”を見つけて、次の使い道へつなぐこと。
社会に埋もれている種をみつけて、
新しい価値に育てよう。
つなぐに。




80年の「捨てない」で、
3,000社以上に選ばれています
※イメージ80年+
1940年代の金属リサイクルから。資源を見る目と、現場の知恵があります。
3,000社+
製造・物流・農業まで。業種を問わず、全国のお客様に選ばれています。
50種類+
常時在庫で、最短即日出荷。オーダーメイドにも対応します。

現場の不便から、商品を一緒に考えます

使い終わった資源の行き先まで設計します

大阪・ハノイ・アディスアベバの3拠点
- ふくろ屋ふくながフレコン通販
- FUKUNAGA TIREノーパンクタイヤ
- Re-Metal金属リサイクル
- FECO VNベトナム
- FECO ETエチオピア


フレコン・タイヤ・資源のお悩みは、
なんでもご相談ください。
受付:平日 9:00〜17:00 担当部署から折り返しご連絡します
※写真はイメージです
現場の「困った」を、まるごと解決。
つくる・つかう・めぐらせる。4つの事業で、資源の一生に寄り添います。






大阪(本社)
ハノイ
アディスアベバ


国境をこえて、
タイヤの循環をつくる。
エチオピアでは、トラック用タイヤのほとんどが一度使われただけで捨てられています。「廃棄物も資源」という考えを現地に根づかせ、2028年までに東アフリカへ広がる循環モデルをつくります。
年間40万本以上のトラック用タイヤのうち、97%が一度の使用で捨てられ、再生タイヤの利用は3%未満。ここに、日本で培った「捨てない」技術を届けます。
タイヤ消費
頼る割合
利用率

ベトナムフクナガエンジニアリング
2014年、ハノイに設立。東南アジアの日系企業向けに、金属スクラップのリサイクルとフレコンのご相談に対応。現地で出たアルミスクラップを、再利用できる原料に加工してお返しします。
だいじょうぶ!
こんなお悩み、ありませんか?
地球にいい仕事を、
いっしょに。
国籍も、年齢も、経験も関係ありません。「誰が言うかではなく、何を言うか」。大阪とハノイとアディスアベバで、資源がめぐる仕組みをいっしょにつくる仲間を探しています。



※写真はイメージです
大阪から、世界の現場へ。
株式会社フクナガエンジニアリング(FECO)。創業1940年代、設立1994年。3つの国で、資源がめぐる仕組みをつくっています。
日本|〒536-0014 大阪府大阪市城東区鴫野西5-13-30
ベトナム|VIETNAM FUKUNAGA ENGINEERING Co., Ltd.(2014年設立)
エチオピア|FECO ET TRADING PLC(2023年設立)


“もったいない”を、いっしょに
次の資源に変えませんか。
受付:平日 9:00〜17:00
※写真はイメージです

